代表的な大判カメラ書籍を紹介致します。書籍名をクリックすると主出版社URLへ。

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『大判カメラマニュアル』は従来無かった大判カメラの参考書とした位置づけで、大判カメラの基本から、撮影の実際までを作例写真とイラストをふんだんに使用したカラー164ページにも及ぶ教習本(参考書)です。特に今注目されているアオリ撮影に付きましては、シチュエーション毎にアオリ使用の前後の写真、イラストを比較解説をする等、読者の身になった親切編集となっております。
◆価格 2,858円+税
◆A4判 全カラー164ページ
◆著 者 木戸 嘉一(株式会社ワイズクリエイト)
◆発行元 株式会社ワイズクリエイト

銀塩フィルムを使用する最後の砦である大判カメラの機構と特長を生かした撮影の実際、使い方の実際をきめ細かくガイドする「大判カメラバイブル」。デジタルカメラでは味わうことの出来ない細密な描写、大判のダイナミックな表現を堪能出来る、まさにバイブル的な一冊です。
●日本カメラ社編
●サイズ AB判 144頁
●本体価格 2,500円+税

最近の“カメラまかせの写真づくり”に飽きたらなくなった人々の間に、いま静かなるブームとなりつつあるのが“大判写真”です。大判カメラによる写真は、被写体選びから構図の選択、単体のメーターを使って決める露出合わせなど、ひとつひとつの動作が撮影者に“写真づくり、絵づくり”の実感を味わせてくれます。
●写真工業出版
●玉田勇著
●B5判・208頁
●定価2,817円+税

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